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従業員が仕事の性格上、お客さんのところへ直行直帰することが多い●●社は、旅費交通費の削減については未着手の状態でした。しかし、業務の内容を詳しく聞いてみると、ソフトウェア開発のプロジェクトは長期にわたることが多いことや、ほとんど開発先の机を借りて作業することが分かったため、開発プロジェクトごとの交通費の見直しを実施したところ、なんと年間115万円もの削減が可能になりました。
仕事の性格上経費削減をあきらめて何も手をつけていないケースは多くあります。完全な削減を行うことができないことであっても、分析の結果、全体額を削減できることはあります。
上記のコスト削減事例は、私たちの「コスト削減診断サービス」の結果です。
御社でも、上記のようなコスト削減が実現できる可能性があります。
サービスを申し込みいただければ、
秘密保持誓約書をお渡し後、決算書等による診断、ヒアリングによる診断を行います。
診断のための必要書類、ヒアリング事項は次のようなものです。
・登記簿謄本の写し
・法人税申告書一式、消費税申告書
・総勘定元帳
・領収書
・電話料金 利用明細(過去3か月分)
・電気料金 利用明細(過去1年分)
・水道料金 利用明細(過去1年分)
・ガス料金 利用明細(過去1年分)
・賃金台帳 (過去1年分)
・オフィス用品等の割引購入の状況
・立替経費の精算手続きの状況
・法人携帯電話利用の状況
・支社、工場等の状況
※御社の状況やご希望により、必要書類、ヒアリング項目は増減します。
上記の診断の結果、「経費削減提案書」を作成、提出します。
「いきなり有料サービスを申し込むのは、正直ためらいがある‥」
そのような場合、まずは「無料の簡易診断」を、お試しください。
20の質問に回答するだけで、
御社で、あと年間何万円コスト削減できる可能性を秘めているかを、
今すぐに知ることができる「画期的な診断プログラム」です。
まずは、お試しください。




